 |
|
|
 |
 |
 |
 |
ご注文後、受注確認メールを送信致します。受注確認メール後5日前後(配送日程指定の場合は受注確認メール受信日から5日〜7日後で設定可能)で到着いたします。また到着日時、時間のご指定いただくことも出来ます。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
冷凍庫で5〜7日間程度。冷蔵庫で1日程度。
活ガニは保存ができないため、極力保存せず1〜2日位で食べたほうが良いです。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
活ガニはゆでてからよく冷まし、「ふんどし」(腹の三角形の部分)を切り取り、キッチンペーパーや日本手ぬぐいなどでくるんでからビニール、ポリ袋に入れ、冷凍保存してください。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
一般的に三大ガ二とは、毛ガニ・タラバガニ・ズワイガニをいいます。
それぞれ見た目、用途の違いなど、性質、味などが異なります。
まず見た目でいうと、毛ガニは名前どおり毛のような突起物を持つかにで、ズワイガニはタラバガニと比べると、形が横に長くシャープなかんじです。タラバガニは厚みがあり全体的に丸みを帯びた形になります。用途でいうと毛ガニは主にかにミソを堪能するには一番適しており、あっさりとした食感で、しゃぶしゃぶなど調理用に適すのがズワイガニ。タラバガニはかにの身がぶ厚く肉厚感を楽しむ事ができます。かにを豪快に食べたい方には最適です。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
-50℃の冷凍庫で一日かけて冷凍し、冷凍したものをさらに、冷水につけ、かにの表面にグレス(薄い氷の膜)をつけます。これは、冷凍やけ(乾燥)をふせぎ、鮮度を保つためです。昔は冷凍するのに2〜3日ほどかかっていましたが、今は、1日で冷凍していますので、生・ボイルと味はそれほどひけを取りません。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
ボイルされたかにの解凍法は必ず甲羅を下にして、自然解凍するのが一番。水分の蒸発を防ぐためキッチンペパーや日本手ぬぐいなどで包み、部屋の日陰に置くのがいいです。春先ならタラバガニで1時間程度、ズワイガニで1-2時間、毛ガニで半日程度でOK!暑い時は包んだ状態で冷蔵庫に半日程度入れておくと解凍できる。完全に解凍せず8分目程度にするのが秘訣です。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
浜ゆでとの違いは、水揚げされてすぐに現地でゆでたか、現地以外(料亭など)でゆでたかの違いです。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
タラバガニのオスの大きいサイズ(約2kg〜3kg以上)は、本来、活きている時に、お腹の中(ミソも含めて)を抜いてから、ボイルいたします。理由としましては、毛ガニ、ズワイガニは、かにミソがかたまりますがタラバガニは、上手くかにミソがかたまらない性質のため、姿全体に、かにミソが流れてしまい、鮮度が落ちやすくなります。ゆでたての時は気になりませんが、2日目ぐらいからはかにミソ独特の生臭い匂いがすることもあります。また、身の味もかに自体がもつ甘味が消え、苦味を感じることさえあります。(例外として、小さいサイズ1kg、1.5kgなどのタラバガニのオスはそのまま、ボイルすることもございます。)
また、かにミソがお好きでしたら、毛ガニか、ズワイガニをおすすめいたします。毛ガニとズワイは、必ず、まるごとボイルしております。ミソの味もタラバガニのミソよりも、甘味と、こくがあり、とっても美味しいです。ただ、毛ガニ、ズワイも、脱皮したばかりの若ガニは、身の入りも悪く、ミソもほとんど入っておりませんので、気をつけて下さい。特に春から夏にかけて極端に値段が安いかには、まず、若がにだと思っても間違いないと思います。 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
見た目がとても似ているのが、このタラバガニとアブラガニです。どちらのほうが美味しいとかは、各それぞれの好みになってきますが、大きな違いについてお知らせいたします。まず旬の時期はタラバガニが8-12月、アブラガニが1-7月頃が良好です。見た目でいいますと甲羅の真中の突起の数がタラバガニは6個、アブラガニは4個、足のつめはアブラガニのほうが長く、タラバガニに比べて殻の表面に艶がありまるで油を塗ったような感じがするところからアブラガニという名前の由来になります。 |
|
 |
|
|
 |
  上記以外のご質問はこちらのお問い合わせフォームにて |
 |